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ニュースリリース

2009年4月13日

シゴト情報「an」
絶対に「YES」と答えてしまう、言われてみたい告白のセリフは?
「この先ずっとそばにいてくれますか? YES or YES?」
〜10代〜60代の男女に「あなたのYES」について大調査〜

株式会社インテリジェンス(本社:東京都千代田区丸の内 代表取締役 社長執行役員:高橋広敏)が運営する求人情報サービス「an」は、ジム・キャリー主演の『イエスマン “YES”は人生のパスワード』(3月20日より公開中)とのタイアップ企画として、10代〜60代のanユーザーに、「あなたのYES」について調査を行いました。

Q1 絶対に「YES」と答えてしまう、言われてみたい告白のセリフは?

この質問では、恋人や意中の人から言われてみたい告白のセリフについて聞きました。全体的に、女性の回答でわかるのは「女性は“上から目線”」で言われるのが好きということ。「おれが一生幸せにするゆーてるやろ!だからついて来いや!」(女性/20代)、「ダンナと別れて俺と一緒になってくれ」(女性/30代)など、ちょっと身勝手だけど男らしいセリフにグッとくるようです。逆に男性は、「これから先もあなたのそばにいてもいいかな?(涙目)」(男性/10代)、「いつもあったかいご飯作らせて」(男性/30代)など、一歩引いた女性らしい告白に弱いようです。

年代別でも、「好きすぎてやばい!」(女性/10代)、「あなたの健康管理をするためにそばにいさせて」(男性/60代)など、表現の差こそあれ、「好きです」「一生大切にします」「ずっとそばにいて欲しい」というストレートな言葉を選んだ人が多く見られました。やっぱり恋愛に年齢は関係ない!?

Q2 自分を「YES」と奮い立たせるような、あなたの格言は?

この質問では、仕事や人生に行き詰ったとき、自分自身をどんな言葉で勇気づけ、奮起しているか、自分なりの格言を聞いてみました。投稿された格言は、主に2タイプ。まずは、「ツイてる!ツイてる!ありがとうございます!」(女性/20代)、「いつだって自分がサイコーだろ?」(男性/20代)、「あたししかできない。あたしだからできる。あたしはできる。できる。できる。できる。YES!!」(女性/30代)など、自分を応援するように力強い言葉を言い聞かせるタイプ。もう1タイプは、「人に勝つことより自分に負けないこと!!」(男性/10代)、「夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ」(女性/20代)、「燃えているなら消せ、燃えてしまったらすぐ建てろ」(男性/40代)など、自分に危機感を与えるようにジワジワと重い言葉を言いきかせるタイプです。

中には、「『俺の場合は…』という先輩のたとえ話は、ためにならない!」(男性/40代)、「天職などない、一生懸命仕事をすればそれが天職になる」(女性/40代)など、思わず納得(?)の実用的な格言から、「K.O.されるには、まだ早過ぎないか?」(男性/20代)、「宇宙から見れば、小さな自分」(女性/40代)、「死ぬことを恐れるな!飛べ!」(男性/60代)などカッコよすぎる格言も。まさに、100人100通りの人生、100通りの格言があるようです。

※anが選んだコメント集は、以下をご覧ください。
キャンペーン詳細は、anサイトの特設ページにて公開しております。
http://weban.jp/contents/c/yes/index.html

「an」では今後も仕事・アルバイトをテーマにした様々な企画を展開し、積極的なメッセージの発信を行っていくことで、求職者ならびに採用企業を支援していきます。

【絶対にYESと答えてしまう言われてみたい告白のセリフは?】


【自分を「YES」と奮い立たせるような、あなたの格言は?】

【『イエスマン“YES”は人生のパスワード』について】
人生は毎日がYESかNOかの選択の連続。面倒なことや厄介なことはできれば回避したいし、興味のないことや無理なことにはNOと言うのが賢明な選択——。でも、もし、それらのすべてにYESと答えたとしたら?そんなある意味とんでもなく無謀なルールを自分に課して本当に実践してみた人物が存在する。イギリス人のユーモア作家で、テレビのパーソナリティも務めるダニー・ウォレスがその人。彼があらゆることにイエスと言い続けた7ヵ月間、一体なにが起こったのか?彼の日々の顛末を綴った回顧録をもとに、あのジム・キャリーが、スーパーマンならぬ“イエスマン”に捨て身で挑んだポジティブ・エンターテイメント『イエスマン “YES”は人生のパスワード』。全米では2008年12月に封切られ、初登場第1位の大ヒットを記録した。

<ストーリー>
主人公のカール(ジム・キャリー)は面倒くさい相手からの電話にはいっさい出ず、友達からの誘いも何かと口実をつけては断わり、勤め先の銀行ではローンの申し込みのほとんどを却下する「NO」「いや」「パス」が基本の男。 ところが、そんな彼を見かねた友人に連れて行かれたセミナーで、「どんなことにもYESと答える」と強引に約束させられたことから事態は一変。“YES”というたったひとことが、カールの人生を激変させていく——。どんなことでもNOと言ってしまえば、そこでおしまい。その先には、いいことも悪いことも起こらない。“YES”が運んでくるのは、出会わなかったはずの場所、殴られなくてもすんだはずの一発、生まれなかったはずのロマンス…etc. そこには思わぬ災難もあれば、もちろん最高のハッピーも!いろいろなことに後ろ向きになりがちなこんな時代、あたまからNOと決めてかかる前に、ひとつかふたつYESと言ってみるのもいいかもしれない。この春、全ての日本人を元気にする愛と笑いのポジティブ・ストーリー。

<「an」について>
「an」は、1967 年、「日刊アルバイトニュース」として創刊された求人媒体で、以降40年以上にわたり、主に若年アルバイト層の支持を受け、全国でアルバイトを中心とした求人情報提供サービスを展開してきました。2006年、これまで運営を手がけてきた株式会社学生援護会と株式会社インテリジェンスが経営統合。これを機に、2007年7月、「自分らしいシゴトが見つかる」というコンセプトのもと、新生「an」としてリニューアルしました。
現在は、各地域の求人情報に特化した「anエリア」<http://area-baito.weban.jp>、こだわりや条件で探せる「anセレクト」<http://select-baito.weban.jp>、正社員、派遣、フリーターなど週5日以上の求人情報に特化した「anレギュラー」<http://regular-shigoto.weban.jp>という、個人の求職ニーズに対応した3つの求人情報サイトとともに、有料求人誌「an weekly」、フリーペーパー「anエリア」とのメディアミックスによる情報提供を展開。より多くの人と組織の最適なマッチングを目指してまいります。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社インテリジェンス