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ニュースリリース

転職サービス「DODA(デューダ)」
新TV-CM発表
「岡本太郎」氏の名言に着火され、未来に向け歩き出すビジネスマンを
綾野剛さんが熱演!10月26日(月)からオンエア開始

2015年10月26日

株式会社インテリジェンス(本社:東京都千代田区、代表取締役兼社長執行役員:高橋広敏)が運営する転職サービス「DODA(デューダ)」は、昨年に引き続き俳優の綾野剛さんを起用した新TV-CM「DODA 岡本太郎×綾野剛 やりたい仕事」篇(15秒・30秒)を、10月26日(月)からオンエア開始します。

■TV-CMについて

-大好評を博した昨年に引き続き、シリーズ第2弾は「岡本太郎」氏の肉声を引用。
歴史的な著名人の言葉と綾野さんの演技を通じ、ビジネスパーソンへエールを送ります。

昨年、「チャップリン」「キング牧師」という2人のスピーチを引用し、ギャラクシー賞やACCなどの受賞を始め、大きな話題を呼んだ綾野剛さんのTV-CMシリーズ第2弾。今回は、世界に誇る芸術家「岡本太郎」氏の肉声を通じ、すべてのビジネスパーソンに向け、「心の着火」を後押ししています。
岡本太郎氏の言葉に「心の着火」を促され、未来への大きな一歩を歩き出すビジネスマン役には昨年に引き続き綾野剛さんを起用。日常の中で悩み迷う中で、「自分への内なる声」ともいえる岡本太郎氏の言葉をきっかけに、自己と向き合い、キャリアアップを目指し決意するビジネスマンの姿を力強く演じ切っています。

■TV-CMストーリー

「DODA 岡本太郎×綾野剛 やりたい仕事」篇は、ビジネスパーソンの日常シーンから始まります。毎日彼が歩いている階段で、屋内にも関わらず突然彼を濡らす雨粒。そこに聞こえてくる岡本太郎氏の言葉。「人の目を気にしないで 生身で生きていたときのほうが どのくらい人間的に生きていたのか」。物静かなのに、なぜか力強く感じる言葉に着火された綾野さんの脳裏に、自分の持つ無限の可能性と、明るく開けた未来へのビジョンが突如浮かび上がります。いつの間にか、雨は緑を育むような暖かい水滴になり、全身を濡らした綾野さんは何かを決意したかのように、未来へ視線を投げかけます。

■TV-CMで使用されているスピーチ

-「DODA 岡本太郎×綾野剛 やりたい仕事」篇

本当に自分のやりたい仕事をしている人って、
ほとんど今の社会にはいないわけですよ。
安全にやること、人の目を気にして無難に生きていくことが、
今の人生をむなしくしている。
人の目を気にしないで生身で生きていたときのほうが、
どのくらい人間的に生きていたのか。

「芸術と人生」(1982年7月4日 沖縄県 那覇市労働福祉会館にて講演)

■撮影エピソード

「今年もいい作品にしましょう!」
力強い言葉と共に撮影現場に現れた綾野剛さん。その言葉が撮影スタッフの気持ちにも火を付けます。
今回の撮影は、背景がほぼCGでつくられるため、現場には巨大なグリーンバックのセットが。それでも、モニターを通じて見る綾野さんの背景にはまるでビジネスパーソンたちが行き交う空間が浮かび上がるかのような熱演でした。
雨に打たれるシーンでは、全身がびしょ濡れなのも厭わずに「もう一回試してもいいですか?」と自ら提案する一幕も。綾野さんの熱演と、岡本太郎氏の言葉が見事にクロスオーバーし、「いきたい未来」に向かうビジネスマンの秘めたる情熱を表現したCMが完成しました。

■綾野剛さんプロフィール

1982年1月26日岐阜県生まれ 身長180cm 血液型A型
トライストーン・エンタテイメント所属
2015年は、映画「新宿スワン」、「ピース オブ ケイク」、「S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」、「天空の蜂」、TBS金曜ドラマ「コウノドリ」に出演。2016年に「64ロクヨン」「怒り」に出演予定となっている。

※その他、以下の情報はPDFファイルでご覧いただけます。
・ストーリーボード
・TV-CM概要
・制作スタッフ

本件に関するお問い合わせ先

テンプホールディングス株式会社